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History
技術開発の歴史
世界初のCD修復技術から現在まで、
革新的な技術開発の歩みをご紹介します。

1992年
世界初のCD修復技術開発
独自のCD修復システムを開発。業界に革命をもたらす画期的な技術として注目を集める。

1995年
特許取得・量産化開始
CD修復技術の特許を取得し、本格的な事業化を開始。全国の音楽店やレンタルショップ、図書館、テレビ局から修復依頼が殺到。

2000年
DVD修復技術の確立
CD修復技術を応用し、DVDの修復も可能に。映像メディアの修復分野でも業界をリード。

2025年
累計修復実績50万枚達成
創業以来の累計修復実績が50万枚を突破。お客様の大切な思い出を守り続けています。

500,000+
累計修復実績

95%
修復成功率

30+
歴史
Restoration
Process
修復プロセス
独自開発の技術により、段階的にCDを修復します。
各工程で最新の技術を駆使し、最高品質の修復を実現します。
01
損傷診断
CD表面を詳細に分析し、傷の深さや範囲を正確に測定します。
02
表面クリーニング
還元イオン水でCD表面の汚れや指紋を完全に除去し、修復作業の準備を行います。
03
研磨修復
独自開発の研磨技術で傷を修復。機械だけでなく手作業含めナノレベルの精度で表面を平滑化します。
04
品質検査
修復後に再生テストし、音質や画質に問題がないことを確認します。

独自技術のポイント
ナノレベルの精密修復

